近藤真彦が最低と言われ嫌われながらも人気がある理由は?

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ジャニーズの中でもトップに君臨するマッチこと近藤真彦が嫌い最低と言われながらも人気があり支えられている理由について調べてきました。

近藤真彦は1980年代は国民的トップアイドルとしてかなりの人気がありました。

デビューして、「スニーカーぶるーす」や「ギンギラギンにさりげなく」など1996年には「ミッドナイト・シャッフル」など数々のヒット曲を出しています。


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プロフィール

本名    近藤真彦
生年月日  1964年7月19日
出身地   神奈川県大和市

近藤真彦が嫌い最低と言われている理由は2014年のジャニーズカウントダウンライブの時で、多くのファンがいるジャニーズのグループが多数出演している中

後半のライブでは近藤真彦が独占状態でライブを行ったからというもので、若手のグループは時間が短くなったため、ファンがお怒りになり返金も求めていたとか。

このことをきっかけにジャニーズファンから近藤真彦は嫌われてしまったようです。

ジャニーズで昔からトップを走り続けているマッチですが、後輩にもファンにも少しは気を使って頂きたいものですよね。

年越しのファンが楽しみにしているライブなんで若手グループにも多くファンがいるので全員で楽しい時間を過ごしたいですもんね。

さらに、2015年は近藤真彦デビュー35周年ということで紅白でトリを務めたんですが、「なぜ、今更、マッチがトリなの??」

という理解しがたい声も多く、一般の方からも嫌われてしまう原因になってしまったようです。

昔からトップアイドルで好き勝手やってきた部分もあるので、近藤真彦のそういう性格や行動が嫌い最低といったイメージを作ったんでしょうね。

最低嫌われながらも人気の理由は?

マッチは昔ライブで「俺にはスーパーヒットはいらないから。ただいい曲を歌い続けていくよ」
「どうしてかわかる?俺はすでにヒット曲がいっぱいあるから」
「何が武器かって、俺のヒット曲は1曲や2曲じゃないよ。いっぱい
あるんだ」とファンを前に自慢したそうだ。

ところが、ファンからは「アタシたちがヒットさせたんだ!」と言われ、マッチは「どうもすいません、確かにその通りで」と謝罪をしたため素直な一面があったのでファンから支持されているかもしれませんね。
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